市田忠義書記局長をむかえての 西代・県立文化体育館での日本共産党演説会
今日、さっきまで日本共産党・市田忠義書記局長をむかえての日本共産党演説会がおこなわれていました。
2階席を含めて会場いっぱいとはいきませんでしたが、参加者のみなさんには、「日本共産党」がよくわかる演説会でした。
神戸市がやろうとしている敬老パスの有料化に声を大にして怒る高齢者の話、味口としゆき兵庫1区国政委員長、井村ひろ子兵庫2区国政委員長、金田峰生兵庫3区国政委員長(比例)、瀬戸恵子県常任委員(比例)の話も各々の個性と特徴があって、「国政を変える」意気込みが光ってました。
市田忠義書記局長の話は、おだやかに、時にユーモア、時に怒りを出しながら、日本共産党の存在意義をかもし出す話でした。
「兵庫民報」に内容は掲載されるかもしれませんので、詳しくはそちらで…
追伸:市田忠義監修・日本共産党労働法制改悪阻止闘争本部編「これが人間らしい働き方のルールー日本共産党の立法提案ー」のサイン本を買いました。
※デジカメ忘れて、写真は写メールです。あしからず

コメント
演説会の迅速な報道ありがとう。
おっしゃるとおり、市田さんは、分かりやすかった。
瀬戸恵子さんの話が、具体的で面白かったです。
まるで長田区の地方議員候補並み詳しさ、なによりも、気持ちの入り方、伝わり方に感心しましたよ。
会場の定員のほぼ半分の入場者だったのは残念です。
投稿 田夫野人 | 2008年2月19日 (火) 21時56分